Fragment of RUIN GEAR

http://ruingear.jugem.cc/
<< May 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | - | -
『マテ・カマラス×姿月あさと×武田真治 SUPER LIVE』11/18(東京楽日)
 Mátéの歌好きだし、そもそも次にいつ聴く機会があるか分からないし、武田さんも好きだし、歌めちゃうまと評判の姿月さんにも興味あるし、行っとこうかな〜、などという軽い気持ちでチケットを取ったのですが、いやー、超〜楽しかったです! 行って良かったー!

 しかも梅芸先行で前から2列目という良席が取れたもので、テンション上がる上がる。あの3人が目の前で歌ってますよウオオオオ! と感激しながら楽しんできました!
 音楽監督が岡崎司氏ということで彼の音楽大好きなわたしとしては超期待してたのですが、かっこよく仕上がっていて大満足。選曲自体も上手かったと思います。ポイント押さえててシビレました!

 先に別日で行って来たというヅカ時代から姿月さんの大ファンだという職場の先輩から事前に少しだけ雰囲気は聞いていたのですが、予想以上に素晴らしいステージでした。
 ライブなのにチケット高ぇ〜と思ったけれど、あれならまあいいかなと個人的には満足。Mátéもわざわざ来日してくれたわけですし。横浜も行きたかったよー、でも日程的に絶対無理だったんだよー(泣)。
 結構本気でCDにして欲しいと思ったけれど、さすがに無理でしょうね〜…。ああ、欲しいー…。


 以下、セットリストやMCについてなどネタバレを含んだ感想など少々。
 大阪行くからネタバレ勘弁という方はご注意あれ。

続きを読む >>
音楽雑記 | comments(2) | trackbacks(0)
念願の初・ヤンソンス!
 以前から申請していたのでド修羅場中の会社をこっそり定時で上がらせてもらい、改装後初めてのサントリーホールへ行って来ました。
 これまたお初となる、念願のマリス・ヤンソンス率いるバイエルン放送交響楽団です!

 うわああ、もう素晴らしかったですっ! 終演後の興奮がまだおさまらず、ハイテンションこの上なし! 予算オーバーしてチケット買って良かった…!
 月曜ということで空席もありましたが、別日だったらわたしが埋めてあげたいくらいでした。無理だけど(オイ)。

 う〜ん、生オケは良いですね! そしてヤンソンスがやはり凄いっ!! 次の来日公演も絶対行きますわたし! こうなるとコンセルトヘボウも是非聴いてみたいけど、また来ないかなあ。

 今回初めてP席に座ったけれど、思ったより良かったというか美味しかったかも。
 ヤンソンスが振ってる姿が正面から全身拝めて半端ない臨場感!! 唸り声も聞こえまくり!(微妙)
 まあこれは今回たまたまセンター付近を取れたという幸運も大きいのですが……ていうかぶっちゃけ指揮者ガン見席で最高でした。あのエリアって想像以上にステージに肉薄してるんですねー。初ヤンソンスをあんなに近くで拝めるとは想像だにしていませんでした。ツァラトゥストラはスコア置いてたけれど、ブラ1は暗譜だったから譜面台撤去、障害物ゼロですよ。感激です。ありがとうチケットび〇様…! 多分ヤンソンスをこんな近くで拝める機会は最初で最後だと思う!

 ただあのエリア、最後列の鳴り物というか打楽器系は奏者の後頭部しか見えなかったので悲しかったです…。演奏も、やはり正面で聴きたいですしね!(汗)

 アンコールの時も生声でメンバーに何か言ってるのが聞こえました。
 ちなみにブラームス:ハンガリー舞曲第5番、R.シュトラウス:『ばらの騎士』op.59からワルツの2曲(公式より)。
 袖に引っ込む時は必ずこっちのエリアに笑顔で応えてくれましたし! 指揮者ファンには堪らないエリアです。

 ああもう念願が想像以上の満足で叶ったもので、かなり興奮しています(しかも演奏の感想では無いただのミーハー感想…すみませぬ)。
 明日も会社はヤバイくらいの修羅場なのですが、今夜だけは幸せな気持ちで過ごせそうです。

 追記。
 ハプニング? というか。よくあることなのかは知りませんが、わたしは初めて見たので驚いたことがあったのでメモ。
 ツァラトゥストラの最後の方でコンマスの弓から毛が少し、片側のみびょいーんと取れちゃってて、滅茶苦茶吃驚しました。取れる程白熱して演奏してたのかな〜。
 取れちゃったすぐあと、手が空いた瞬間に取っ払おうとしたけれど時間が足りずそのまま演奏に戻って、しばらくびょんびょんしたままで弾いてました…やりにくそうだった!(汗) しかもそういう時に限って暫く演奏が途切れないという。かなり弾いた後に、素早くびゃっと取っ払ってました。ご苦労様です…。
 いやーしかし初めて見ました、ほんと吃驚した。いきなり放物線を描いて何かがびゃっと飛んだので。
 (後日、08年のNYC中継でも目撃した…けれど、この時ほど派手じゃなかったなあ。とにかく、結構あり得ることなんですねえ。吃驚だなー)
音楽雑記 | comments(0) | trackbacks(0)
『トリスタンとイゾルデ』ベルリン国立歌劇場 10/17
TRISTAN UND ISOLDE
作曲・台本:リヒャルト・ワーグナー
ベルリン国立歌劇場
2007/10/17(水)15:00開演 NHKホール

指揮:ダニエル・バレンボイム
演出:ハリー・クプファー
美術:ハンス・シャヴァノフ
衣装:ブキ・シフ
照明:フランツ・ペーター・ダヴィッド
合唱監督:エバハルト・フリードリッヒ

トリスタン:クリスティアン・フランツ
マルケ王:ルネ・パペ
イゾルデ:ワルトラウト・マイヤー
クルヴェナル:ロマン・トレケル
メロート:ライナー・ゴールドベルク
ブランゲーネ:ミシェル・デ・ヤング
牧童:フロリアン・ホフマン
舵手:アルットゥ・カターヤ
船乗り:パヴォル・ブレスリク

ベルリン・シュターツカペレ/ベルリン国立歌劇場合唱団


 F席というNHKホールの天井に限りなく近い最果て席で観て来ました。舞台も遠かったけれど一番辛かったのが字幕の遠さ(笑)。盲点でした…。平仮名カタカナは読めたのですが画数の多い漢字がアウトの為、双眼鏡フル稼働。変なところで消耗しましたが、トリスタンは映像で1度観たことがあるだけの上、その時中盤は寝ていた(…)ので字幕が読めないと置いてけぼりになってしまうので、初心者丸出しで妙に必死な鑑賞になりトホホでした。

 公演そのものは、いやはや…素晴らしかったです。チケット取って良かったと心底思いました。せめてもう1ランク上の席で観たかった。おお〜、貧乏が憎い。
 わたしはいくら好きとはいえボヘ〜ッとたまにクラシックを聴いている程度のオペラ超初心者なもので突っ込んだ感想は一切書けませんが、初めての全幕通しのオペラ鑑賞でこの公演ってかなり「当たり」の部類に入るのではないでしょうか。見たところWeb上での評判も上々のようで、そういう公演をライブで観られたことが本当に嬉しいです。

 幕間の休憩時間がかなりある(各40分)ので2回目の幕間にオケピを覗きに行ったのですが、指揮者台を穴があく程見つめても譜面台が見つからない…。どうやらトリスタンを暗譜で振っていたようです、バレンボイム。す、すごい…。ワーグナーのオペラを暗譜なんて、わたしには想像すらもできません。

 そしてさすが振り慣れている(らしい)だけあって、彼独自のワーグナーの音を引き出していたような気がします。ワーグナーにしては、良い意味でアッサリ目というかさらりとしていたかなと。わたしがズドーン!ドバーン!と重々し過ぎのワーグナーしか聴いたこと無いだけかもしれませんが。ていうか多分そうなんだと思います…。
 湖の凪いだ水面のように静寂を想起させるしっとりとした演奏なのに、聴かせどころ、盛り上げるべきところは実にダイナミックというかドラマティック。作品が終始纏う死のイメージで、場内を存分に満たしていたと思います。会場が死と情念の混ざり合った水底に浸かってしまったかのよう。幽玄にして官能的な作品世界の空気をありありと感じられました。

 オケ、良かったな〜。時々ハッとさせられるほど美しくてドキリとさせられたあの音、素晴らしいです。1幕ラストの運命が転換する劇的な盛り上がり、2幕の沈鬱なマルケ王の嘆き、3幕のクライマックス。やっぱり生オケは格別ですねえ。素晴らしいのを生で聴いてしまうとCDでは物足りなくなってしまうのが難点。
 プッチーニの美が絹ならばワーグナーの美は金剛石だよねー、と友人と話したことがありますが、改めてそう思わせてくれた演奏でした。
 しかし…今回の来日はものすごい過密スケジュールにも拘らずノリノリだったようですねえ、バレンボイム。凄いな〜。彼が来日したら是非また聴きに行きたいです。


続きを読む >>
音楽雑記 | comments(0) | trackbacks(0)
瞬殺でした
 本日、レミゼテレザは諦めていますが、携帯で他のチケ取りを試みました。
 今日はたまたま遅い出勤なので、電車の中で参戦できるじゃん、うひひラッキー! と思っていたら甘かった。

 『宝塚BOYS』希望日敗退!
 バレンボイムが弾き振りする(…多分)ベートーヴェンP協のD、E席も敗退!

 ま、10時の瞬間に電車が圏外の駅に停車するという笑っちゃう展開だったので、その時点で諦め入ったのですがね、ハハン(涙)。コントかよ!


 …とはいえ、前者は観にくい席だけどプレで1枚当たってるし、後者はやはりプレ当選したオペラ公演の『トリスタン〜』を持っているから、無駄遣いするなというチケットの神様の思し召しなのでしょう、きっと。ちきしょー。

 そういえばこの『トリスタン〜』の演出は、かのクプファーであります。楽しみだ〜!
 …しかしアホなわたしにはワーグナーのハードルは余りに高い。何を隠そう数年前もトリスタンでは寝たことがある!(死) TV放映ですが。

 秋に向けて今からちまちま勉強します。
 あとは歌手が予定通り登板してくれますように! と祈るのみ。オペラって結構「予定されておりました○○は健康上の理由で降板致します」とかが多い印象があります。
 何せ今回はルネ・パペにワルトラウト・マイアが出るというのも苦手なワーグナーに手を出した大きな理由のひとつなわたしなので、ああドキドキです。
音楽雑記 | comments(2) | trackbacks(0)
平沢 進『PHONON2550』3/4
 まさに永遠のような一瞬。
 ヒラサワの音が生で聴こえて来るなんて、不思議で、そして感動の体験でした。
 最後までMC無しでひたすら歌いまくる2時間!! 実に濃密。ヒラサワ・サウンドの洪水に飲み込まれるのは余りにも心地良かったです。
 ヒラサワの音楽を愛しておりますがディープなマニアではないので、多くを語れません。でも、とにかく行けて良かった!

 とりあえず、自分の為に覚え書き&思い出にメモメモ。
 セットリストだけでなく、時間が出来たら感想を追加するかも。

【 PHONON2550 】
 2007年3月4日(日) 17:00開演
 恵比寿/LIQUID ROOM

01. フローズン・ビーチ
02. AURORA3
03. 帆船108
04. サイボーグ (Thai ver.)
05. 時間の西方
06. 白虎野
07. ルベド (赤化)
08. 死のない男
09. Gemini 2
10. 生まれなかった都市
11. 広場で 2
12. スノーブラインド
13. CAMBODIAN LIMBO
14. パレード
15. 山頂晴れて
16. Sign
17. TOWN-0 PHASE-5
18. 賢者のプロペラ 3

EN ハルディン・ホテル
---------
MC
 
 初日の3日は「万象の奇夜」と「救済の技法」があったそうで、ショック。行きたかった〜。
 でも、なかなかの選曲で、長年のファンでなくとも耳で楽しめました。ん〜、やはりヒラサワの音は最高。
 カメラが入っていたので、DVDが発売されると信じて待ってますっ!!
音楽雑記 | comments(0) | trackbacks(0)
『風林火山』やら『ドン・カルロ』やら
 光枝明彦さんのブログを拝見していて、彼が『Damn Yankees』に出演するということを知り、公演情報を確認してみたら…出演者の最初にあるお名前が「青山明」さんですと? そ、それはもしや伝説のレアファントム青山さんのことですか? 違いましたっけ…ちょっと自信無いです。
 うーむ、沢木さんが出られる『ハムレット』といい、ファントム経験者の名前に思わず心を揺り動かされる単純なわたしです。
 ちなみに光枝さんについては、名優の誉れ高い方なのに四季の公演でお会い出来なかったのが個人的に痛恨なので、『タイタニック』でお会いするのが楽しみなのでありました。

 それはともかく昨日は『風林火山』に「芸術劇場」などなど、わたしにしては珍しくTVに釘付けになっていました。
 いやー、うっちー…最近メタマクDVDを観まくっていたのですが、やっぱりカッコいいわ〜。惚れ直します。毎週TVでお会い出来るなんて未だに夢のようです。あとメタマクは、じゅんさん格好良過ぎる……最高。ていうかメタマクは語り出したら終わらない、省略。
 ついでに板垣信方の千葉真一もかっちょいい〜!! 今回の大河、わたしはこのお二人に釘付けです。でもまだ出てきていない義元@谷原さんも楽しみだ。

 それから昨日の「芸術劇場」は、新国立劇場公演のヴェルディ『ドン・カルロ』のハイライトが放映されました。
 途中から観たのですが、おおー、この演出というか美術に衣装、わたし好きです! スタイリッシュだ! 変に斬新なアートなやつよりも、スタンダードにスタイリッシュな舞台が好きなのです、わたしは。演出はマルコ・アルトゥーロ・マレッリ、と。頭の片隅で覚えておきます。

 そういえば新国立劇場は2007/2008シーズン公演にゼッフィレッリのプロダクションでヴェルディの『アイーダ』をやるそうですね!! 滅茶苦茶観たいっ!! 高そうだが…(汗)。
 なんだか新国立劇場は要チェックなのかもしれない。去年は海外の来日公演が怒濤のように続いたので目が眩んでいましたが、日本も楽しそうではないですか〜。ああ、オペラ…行きたいなあ。値段がネックなのですよね。

続きを読む >>
音楽雑記 | comments(0) | trackbacks(1)
Bravo, マエストロ!!
 観劇日記を今夜こそ〜と思い立ったわたしの前に、マズイTV放映が始まりました。日曜この時間と言えばの『N響アワー』です。
 なーんと2002年のデュトワによるラフマニノフ! P協奏曲3番で、ピアノ・ソリストはラン・ラン。…いつ見てもカワイイお名前。一度見たら絶対忘れられないですよねえ。

 デュトワはフランスとロシアものがお得意とのことですが、わたしよくよく考えてみたら彼のロシアものは殆ど聴いたことがないです。フランスばっかり。ちょっと吃驚…。

 02年ということは、音楽監督退任前ですね。もう3年とは、時の経つのは何と早い。
 ていうか! やっぱりデュトワさん、最近お太りになられましたよね!? だってこの映像、すんごい痩せてらっしゃいますよーッ!(汗)
 TVとかで拝見する度に「…絶対もっとスレンダーな方だった筈なのだが…(汗)」と思い続けていたわたしの心の霧が見事晴れて、嬉しゅう存じます……。お年を召されてきているのですねえ。

 デュトワ退任公演の定期プログラム、TV放映で観ましたけれど、未だに覚えています。ちなみに就任公演のプログラムも!! わたし本当にデュトワファンなんだな〜(笑)。

続きを読む >>
音楽雑記 | comments(0) | trackbacks(0)
『井上芳雄 LIVE2006』7/30(東京最終日)
 サブタイトル「- How do you keep the music playing? -」。
 東京での10日間の公演最終日に行って参りました。ご存知、若手ミュージカル役者を代表する井上くんのソロ・コンサートです。

 わたし、スター系ミュージカル役者にお芝居以外でお会いするのは初めてでした(四季の役者さんは別として)。
 いやー、仕事で疲れ果てた中を行ったせいもあって、眠くなったらどうしようとか、知らない曲ばかりで楽しめなかったらどうしようとか悶々としてしまいとても不安だったのですが、とーっても楽しかったです! 行って良かった!
 ていうか、プレ当選して良かった!(汗) 日程的にこの日(何せ東京楽)しか絶対に行けなかったので1本に絞って申し込んだのですが、奇跡的に当たりました…いやホント良かった…助かった。

続きを読む >>
音楽雑記 | comments(3) | trackbacks(0)
東京最終日、終了!
 井上芳雄LIVE2006東京最終日、終わりました!
 素敵で、面白かった!! 来ることができて良かったです!

 彼のMCは本当に面白い〜。和むわ笑うわ、忙しかった。
 そして東京楽なので、アンコールは特別にもう1曲! でした! 最高〜!! 良い選曲での締めでした。

 名残惜しい…。
音楽雑記 | comments(0) | trackbacks(0)
『白虎野』平沢進
白虎野
『白虎野』平沢進


 クラシック以外でわたしが名前買いするアーティストは菅野よう子と平沢進だけ。いや他にも何人かいたのですが、ここまで息長く好きであり続けているのはこのお二人だけ、です。

 両者ともご自身が作曲家で歌手(※菅野さんは公式には出てないけれどG.Rではないかと噂されている)。そして何より、音色そのものから独自の世界を持っている方々。
 聴いた瞬間、「ああ菅野サウンドだ」とか「ヒラサワの音だ!」ってわかるくらいオリジナリティがある「音」を作るんですよねえ。
 しかもそれは奇抜だからわかるのではなくて、その人の「世界・文化」を明確に感じさせられるからわかる、というのが良い。まさにサウンド・アーティストと呼ぶに相応しい方々だと思います。

 お二人ともの「曲」が勿論好きなのだけれど、ただ音を聴くだけで本当に大好きだ…。
 お二人が手がけるサンプリング素材集とか出たら、使いもしないのに買ってしまうかもだ(笑)。それくらい好き。

 さて、ヒラサワの06年2月に出たばかりの新アルバム『白虎野』です。

続きを読む >>
音楽雑記 | comments(2) | trackbacks(0)
| 1/2PAGES | >>



PROFILE

メールでのご連絡はこちら
フォームをご利用下さい。
NEW ENTRY
CATEGORIES
ARCHIVES
OTHERS

RECOMMEND

Jenkins: Stabat Mater
Jenkins: Stabat Mater (JUGEMレビュー »)
Belinda Sykes,Karl Jenkins,Karl Jenkins,EMO Ensemble,Jurgita Adamonyte,Royal Liverpool Philharmonic Orchestra,Royal Liverpool Philharmonic Choir
Karl Jenkins: the Armed Man
Karl Jenkins: the Armed Man (JUGEMレビュー »)
Karl Jenkins,Karl Jenkins,New Professionals,Hayley Westenra,National Youth Choir of Great Britain
 (JUGEMレビュー »)

『ひばり』(L'Alouette)
SPONSORED LINKS